皆さんこんにちは!ソラです!
突然ですが、皆さんは最近本を読んでいますか?
実は僕、最近めちゃくちゃ読書にハマっているんです。
ただ、僕は本を買うとき、よく古本やメルカリを利用します。
安く手に入って最高なのですが、1つだけ実用的な悩みがありました。
それは、
「本屋さんみたいに紙のブックカバーをつけてもらえないこと」
カバンにそのまま入れるとページが折れそうだし、
かといって本のサイズ(文庫本、単行本、ビジネス書など)に合わせて
何枚もカバーを買うのは、お金もかかるし管理が面倒ですよね……。
とはいえ電子書籍より紙の方が好きなんだよなぁ・・・って
「どんな大きさの本でも、これ1枚で守れるおしゃれなカバーはないかな?」
そう思って血眼になって探した結果、ついに最高のアジャスタブルな
(サイズ調整できる)神アイテムに出会いました!
それがこちらの
「ジェコル(JECOL)フリーサイズブックカバー」です!

これ、マジで全読書家に全力でおすすめしたいレベルで気に入ったので、
写真たっぷりでガチレビューしていきます!
📐 【驚異の変形】文庫本からA5サイズまでこれ1枚!
このブックカバー最大の強みは、
「本のサイズに合わせて、カバー自体の大きさを自由自在に変えられる」
という点です。
例えば、僕が最近読んでいるこの2冊。


左の『急がない練習』はコンパクトな文庫本サイズ。
右の『繊細さんの本』は、少し大きめの単行本(四六判)サイズです。
サイズも厚みもバラバラ・・・
普通なら絶対に同じカバーは使えませんが、このジェコルなら
どちらのサイズにも、まるでオーダーメイドしたかのようにジャストフィットします!

(ごめんなさい、超わかりにくいですが、さっきの画像は『繊細さんの本』が入っていて、
この画像には『急がない練習』が入っています・・・
伝われ・・・!!)
文庫本や新書はもちろん、大きめのビジネス書(四六判)から、さらにデカいA5判・菊判まで
これ1枚で網羅できちゃいます。
これ、構造を考えた人マジで天才だと思います。
🛠️ 【写真で解説】付け替えも驚くほど簡単!
「サイズを変えるのって、面倒くさいんじゃないの?」
と思うかもしれませんが、慣れたら一瞬です。
内側がハイテクな構造になっています。

内側はこのようになっていて、縦にも横にも折り返してサイズを調整できるようになっています。
実際の付け替えステップはこんな感じです👇
- 本のサイズに合わせて、上下左右を折り返す

- 本の表紙に合わせて折り返す

- バンドをクルっと回して固定

- 完成!

両サイドのゴムでしっかり固定されるため、外れたりすることは一切ありません。
ただ、強いて言うなら、かなり頑丈なカバー素材なので、
折り目をつけるのはちょっと大変ですね・・・
でも一度セットしてしまえば、問題ないと思います。
✨ 実際に使って感じた「お気に入りポイント」
① デザインがとにかくスタイリッシュ
見ての通り、無駄のないミニマルなデザインでめちゃくちゃ格好いいです。
カフェや電車の中で本を開くときも、ちょっとスタイリッシュな気分になれます(笑)。
② ガシガシ使えるタフな作り
生地がかなりしっかりしていて、触った瞬間に
「あ、これ長く使えるやつだ」
と確信しました。
カバンの中にラフに放り込んでも、中の本を完全にガードしてくれます。
耐久性はバッチリです!
③ 選べる5色展開
カラーバリエーションが5色あるので、自分の好みに合わせて選べます。
僕はガジェット感のある引き締まったブラックを選びましたが、
他の色でお気に入りの1枚を探すのも楽しいと思います!
🔚 まとめ:メルカリ本、古本派・読書好きは全員買うべき!
ジェコルのフリーサイズブックカバーを導入してから、
メルカリで買った本も、古本も、届いた瞬間におしゃれな
「自分だけの特別な1冊」
に変身するようになりました。
- メルカリや古本屋でよく本を買う
- いろんなサイズの本を読む
- カバンの中で本が傷つくのを防ぎたい
- カッコいい読書グッズでモチベーションを上げたい
そんな方には、文句なしでイチオシのアイテムです!
これ1枚持っておくだけで、これからの読書QOLが爆上がりしますよ。
気になった方は、ぜひ以下のリンクからお好みのカラーをチェックしてみてください!
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参考になれば嬉しいです! でわでわ!


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