皆さんこんにちは!
ソラです!
今日は、これからプロポーズを考えている男性の皆さんに向けて、自分のリアルな実体験をもとにした
「婚約指輪選び」の一部始終
を語っていきたいと思います。
きっと多くの方にとって、プロポーズや婚約指輪の購入は「人生で一度きり」のビッグイベントのはず。
自分自身、右も左も分からない状態からスタートしてめちゃくちゃ悩み、調べ尽くしたので、この生々しい体験談が誰かの参考になればと思い、詳しく記事として残すことにしました。
📝 この記事(前後編)でわかること
この記事はそこそこ内容の多い記事になってしまうので、前後半の二部構成にしました!
前編
- 婚約指輪の準備にかかったリアルな期間・スケジュール
- 比較・下見した4大ブランドの特徴と見積もり比較
- 最終的にどこで買い、なぜその組み合わせを採用したのか
- 世界に一つだけのフルオーダーメイド指輪のデザイン詳細
後編
- フルオーダーで絶対に気をつけるべき注意点・納期
- トータルでかかった最終金額の内訳
- 高額な指輪の費用をしっかり抑えた「割引テクニック」
これからプロポーズを計画している方は、ぜひ最後までご覧ください!
なお、記事内の価格に関しても正直にお伝えしますが、金(ゴールド)やダイヤモンドの相場は日々変動しますので、あくまで当時の参考価格としてお考えください。
ちなみに自分が購入した時期(2025年5月)は、世界的に「金の価格がガンガン上がるぞー!」と大盛り上がりしていた真っ最中でした(笑)。
前置きはさておき、まずは早速結論からお届けします!
【結論】婚約指輪購入までの全貌まとめ!
⏳ 婚約指輪購入までのスケジュール
婚約指輪購入までのスケジュールは以下の通りでした!
大体下見から指輪受け取りまでは、3か月くらいかかりました!
型制作~型確認の期間は、急ぎであれば短縮も可能です!
その辺の事情も本記事で詳しく書いていきますね!

💍 見積もり・下見に行ったブランド(計4社)
下見に巡ったブランドは以下4社です!
- 銀座ダイヤモンドシライシ
- ケイウノブライダル(K.UNO)
- ティファニー(Tiffany & Co.)
- カルティエ(Cartier)
🏆 最終的に採用したブランド
最終的に採用したのは以下の通りで、ダイヤモンドとリング枠を別々のブランドを選択しました。
その理由についても詳しく語れたらと思います!
- ダイヤモンド(ルース):銀座ダイヤモンドシライシ
- リング枠本体(フルオーダー):ケイウノブライダル
📸 完成した指輪がこちら!
■指輪(完成した実物の写真)

■デザイン画(納品時にいただいた製作用の最終スケッチ・デザイン画)

💰 実際にかかった金額
- ダイヤモンド単体代金: 193,000円
- リング枠本体代金: 234,299円
- 合計金額: 427,299円
自分は、「ダイヤとリング枠を別々のブランドで買う」という、ちょっと珍しいハイブリッドな買い方を採用しました。
さて、ここからは、自分が当初どんな思惑で動き出し、各店舗を巡る中でどのように心境が変化していったのか、そのリアルな軌跡を赤裸々にお話ししていきます!
下見前のリアルな予算感と「オーダーメイド」への先入観
まず、下見に行く前の段階ですが、正直なところ自分は「既製品の指輪を買うつもり」でいました。
当時の予算感としては20万〜30万円台くらい。
とはいえ、
「一生モノの婚約指輪がこの予算で本当に足りるんだろうか……」
という不安もありつつ、
「でも50万円までは絶対に出せないな……」
というのが本音でした。
また、「フルオーダーメイドの指輪」という選択肢があること自体はなんとなく知っていたものの、
- 「オーダーメイドなんて、どうせ目の玉が飛び出るくらい高いんでしょ……?」
- 「敷居が高すぎて、自分みたいな20代の一般庶民が入ったら場違いなんじゃないか……」
という先入観がバリバリにあったため、最初はまったく現実的な候補として考えていませんでした。
そのため、最初の段階では以下の3社を中心に予算感を確かめに行こうと考えていたんです。
- 銀座ダイヤモンドシライシ
- ティファニー
- カルティエ
※実はこの時点のケイウノは、
「記念に見には行くかもしれないけど、高すぎて絶対買えないだろうな……」
というイメージでした。
ブライダルリングって公式サイトに明確な定価が載っていないことが多いので、最初に見に行くのは本当に勇気が要りますよね……!
候補にした4つのブランドと、下見でのリアルな葛藤
① カルティエ(Cartier):憧れはあるけれど…25歳には高すぎた壁
個人的には昔からカルティエのデザインが大好きで、高いことは重々承知のうえで候補に入れていました。
あの格式高い「赤いジュエリーボックス」と、上品なゴールドのリングに強い憧れを持っていたんですよね。
ですが……
実際に調べてみると、カルティエには厳しい現実がありました。
- 人気すぎてブライダルリングの来店予約を取ること自体が困難
- 価格帯がやっぱり桁違いに高い!(基本50万円以上スタート)
- 低価格帯の0.3カラット以下はオンライン購入しかできない
(一生に一度なのに店舗で買った実感が湧かない…)
これらを目の当たりにして、潔くあきらめました(笑)。
プロポーズは指輪だけでなく、当日の演出も重要なので!
バランスが大事だと判断しました!
カルティエは将来の誕生日や結婚記念日のプレゼントで、ネックレスなどを贈れるように頑張るくらいが今の身の丈に合っているなと割り切りました。
② ティファニー(Tiffany & Co.):王道の憧れと、見過ごせなかった「骨格の壁」
ティファニーのような世界的高級ブランドも、当初の予算では手が届かないと思っていました。
しかし友人から
「ティファニーも案外、30万円前後から買えるモデルがあるよ」
と教えてもらい、下見候補に加えました。
実際に店舗へ足を運ぶと……
やっぱりティファニーも緊張します(笑)。
価格帯も本当にピンキリ。
ただ、一石のシンプルなエンゲージメントリングであれば、確かに30万円台からでも買えることが分かりました。
もちろん、ハイブランドの価値(ブランド料)が上乗せされる分、同じ予算だと、国内ブランドと比べダイヤモンドのサイズ(カラット)はどうしても小さめにはなってしまいます。
しかしここでコンシェルジュの方から受けた説明が今でも鮮明に印象に残っています。
「ティファニーは世界最高峰のブランド価値があり、誰もがその名を知っています。
この指輪をお渡しした瞬間、お相手はもちろん、お相手のご両親も一目で価値が分かります。
余計な説明が一切要らないこと。
これこそがティファニーのリングを渡す最大の価値です」
この圧倒的なブランド力に心が激しく惑わされました(笑)。
あの爽やかなティファニーブルーのBOXは間違いなく女性に喜ばれますし、男性としても「ティファニーの箱をパカッと開いて渡す」というのは純粋にカッコいいですからね。
ただ、冷静になって考えたときに引っかかる点が2つありました。
1つ目は、妻の指のタイプです。
妻の手は指が細く、肌の色味的にシルバー(プラチナ)色よりも、温かみのあるゴールド系の色の方が圧倒的に似合うタイプでした。
ティファニーといえばやはりシルバー色の王道プラチナのイメージが強く、また予算30万円台だとデザインが極めてシンプルなものに限られてしまいます。
そして2つ目。
これがティファニーを見送る決定打となった、「欧米人と日本人の手の骨格の違い」です。

ティファニーをはじめとする海外ブランドの王道デザインは、直線的な「ストレートリング」が主流です。
欧米人の手は指の付け根(水かき)が比較的水平なため、まっすぐなリングを着けてもダイヤが自然と真上を向きます。
しかし、
日本人の手は、薬指の付け根の水かきが小指側に向かって斜めに下がっているのが大きな特徴です。
この傾斜がある日本人の指にストレートリングを着けると、水かきの段差に引っ張られて、以下のような現象が起きてしまいます。
- 正面から見たときに、ダイヤが小指側へ傾いてしまう
- 中心軸がズレてしまい、指全体が綺麗に見えにくい
- ダイヤの重みも相まって、リングが外側へ回りやすくなる
せっかく奮発して贈る婚約指輪なのに、主役のダイヤが常に斜めに傾いてしまうのは本当にもったいない……!
日本のブライダル専門店に「ウェーブ(S字)」や「V字」のデザインが多いのは、
まさにこの日本人の指の傾斜に沿わせ、ダイヤを常に指の中央に向かせるための緻密な設計だったんです。
この骨格の相性を知ったことで、
「ネームバリューだけで海外ブランドを選ぶと後悔するかもしれない。指の形を綺麗に見せてくれる国内ブランドに目を向けよう」
と気持ちが大きく傾いていきました。
あくまでも奥さんに似合う指輪であることが一番ですからね・・・!
③ 銀座ダイヤモンドシライシ:圧倒的なダイヤ愛と「贈る意味」に胸を打たれる
国内ブランドとしてまず訪れたのが銀座ダイヤモンドシライシでした。
CMでもよく見かけますし、日本のブライダルジュエリーの草分け的な歴史あるブランドなので、安心して入店できました。
客層も自分たちと同世代の若いカップルも多かったです。
そして何より大きかったのが、下見に行った2025年5月、ダイヤモンドシライシでちょうど
『Diamond Fair(ダイヤモンドフェア)』
が開催されていたことでした。
銀座ダイヤモンドシライシは、普段から世界三大市場のイスラエル現地法人から直接ダイヤを買い付けて中間マージンを省いている専門店です。
さらにこのフェア期間中は、通常よりもレートの良い良質な
『スペシャルルース(特別価格のダイヤ単体)』
が用意されており、
他社と比べてもダイヤモンド単体の価格が圧倒的に抑えめだったんです。
(※この圧倒的な安さは、後でケイウノと見積もりを比較した際にハッキリ実感しました)
最初にお伝えしていた予算感(20〜30万円台)に合わせて提案していただいたのは、30万円台半ばの指輪。
内訳としては「ダイヤモンドが約20万円、リング枠が10万円ちょっと」というバランスでした。
シライシさんで何より感動したのは、コンシェルジュさんのダイヤモンドに対する熱量です。
正直、下見に行く前の自分は
「ダイヤの品質なんて肉眼じゃ分からないし、適当に大きめで安いやつを選べばいいや……」
なんて浅はかな考えを持っていました。
しかし、
その適当な考えは、コンシェルジュさんの丁寧なレクチャーで見事に覆されることになります。
何より心に深く刺さったのが、
「なぜ昔から男性はプロポーズにダイヤモンドを贈るのか」
というお話でした。
「ダイヤモンドは、地球上で最も硬い鉱物です。何があっても決して傷つかず、壊れることがなく、何十年・何百年経ってもその輝きが色褪せることはありません。
だからこそ、
『これから先、どんな困難があっても絶対に揺るがない固い意志』と『永遠に変わらない愛』
を形にして、パートナーに手渡すのです」
それまでの自分は、「婚約指輪=結婚前の形式的な贈り物」
くらいにしか捉えられていませんでした。
でも、これから一生を共にする相手に対して、自分の覚悟を目に見える形にして贈るんだと腹落ちした瞬間、背筋がスッと伸びる思いがしました。
「適当に大きければいいや」
なんて考えていた自分が本当に恥ずかしくなりました。
どうせ人生に一度きり渡すなら、自分が胸を張って「自分の納得したダイヤモンド」を渡したい。
こうして、
大小さまざまなダイヤモンドの中で輝きと大きさのバランスが個人的に一番刺さった193,000円のスペシャルルースを選ぶことができたのです。
(※一度目の下見の日は購入まではしておらず、
次のケイウノでダイヤモンドを見比べて、
ダイヤモンドシライシで購入することを決めています)
④ ケイウノブライダル(K.UNO):魔法のように目の前で生まれたデザイン
最高のダイヤモンドは見つかりました。
そして最後の最後、運命の出会いを果たしたのがケイウノブライダルでした。
普段から自分のブログを読んでくださっている方はご存知かもしれませんが、
自分は大のディズニー好きです。
ケイウノはディズニーと非常に深い関わりがあり、日本で唯一、ディズニーのオーダーメイドジュエリーを手掛けることができるブランドでもあります。
もちろん、婚約指輪そのものにディズニーキャラクターをドカンと入れるつもりはありませんでしたが、
「あのディズニーが技術力を認めたお墨付きのブランド」
というだけでテンションは爆上がりです。
「一体どんな指輪を提案してくれるんだろう……」
とワクワクしながら店舗へ向かいました。
店内のショーケースを眺め、コンシェルジュの方と会話をしながら打合せ席に案内されると……
横から「本日はよろしくお願いいたします」と挨拶が。
なんと、コンシェルジュさんだけでなく、専属のデザイナーさんがスケッチ用の紙と鉛筆を手に同席してくれたのです!
「すげぇ……フルオーダーメイドって、本当にこんなところから始まるんだ……!」
と圧倒されました。
- 「奥様は普段、どんな雰囲気のお洋服やアクセサリーを身につけていますか?」
- 「奥様の手の形や指の長さ、特徴などはありますか?」
- 「お二人が付き合ってから、どれくらいの期間でのプロポーズになるんですか?」
終始和気あいあいとした楽しい会話をしながら、こちらの要望をポロッとお伝えしていきました。
- 妻の指が細く、どちらかというとゴールド系の色が似合うこと
- 手の骨格に合わせて、ダイヤが綺麗に見えるウェーブ感を持たせたいこと
- さりげなくイニシャルを取り入れたいこと
- プラチナとゴールドを1つのリングで組み合わせる「コンビリング」はできるか?
するとデザイナーさんが
「それなら、こんなラインはいかがでしょう?」
とか
「あ、奥様の誕生花はトルコキキョウなんですね!でしたら、ダイヤを支える台座の部分をお花の形にしてみましょうか!」
と提案しながら、
白い紙の上にサラサラと鉛筆を走らせ始めたのです。
……そのスピードとデッサン力たるや、まさに圧巻でした。
(※デザイン画の写真撮影は規約上NGのためお見せできないのが本当に悔やまれますが……!最後に製作品のスケッチは載せますね!)
こちらのワガママや想いを伝えれば伝えるほど、頭の中にしかなかった理想のイメージが、
目の前でみるみるうちに美しいデザイン画へと昇華されていくんです。
既製品のカタログをめくるのとは比べ物にならない高揚感と、
「やっぱり自分は、世界に一つしかないこのリングを妻に渡したい!」
という強い確信が芽生えました。
1週間悩み抜いた決断:前代未聞の「ハイブリッド購入」へ
下見の日は即決せず、一度自宅に持ち帰って1週間じっくりと考え抜きました。
そして出した結論が、冒頭でお話しした
- ダイヤモンド:銀座ダイヤモンドシライシ(高品質&フェア価格)
- リング枠本体:ケイウノブライダル(完全フルオーダー)
という「ブランドの壁を越えたハイブリッド購入」でした。
常識的に考えれば、どちらのブランドにとっても
「ダイヤもリング枠もセットで自社で買ってほしい」
と思うのが普通です。
「他社で買ったダイヤを持ち込むなんて、嫌な顔をされたり断られたりするんじゃないか……」
と最初はかなり胃が痛い思いでした。
しかし、恐る恐る相談してみると、両ブランドのコンシェルジュさんから返ってきたのは予想もしない温かい言葉でした。
「プロポーズで一番大切なのは、ソラ様ご自身が100%納得し、自信を持ってお相手にお渡しできることです。ぜひ最高の指輪にしましょう!」
どちらの店舗のコンシェルジュさんも嫌な顔ひとつせず、自分のこだわりと覚悟を心から尊重して背中を押してくれたんです。
シライシさんは最高のダイヤを丁寧にルースケースに包んで送り出してくれ、
ケイウノさんは「大切なダイヤモンドをお預かりし、最高の枠をお仕立てしますね!」と笑顔で受け入れてくれました。
本当に感謝しかありません……!
2回目のリング打合せ・・・完成したデザイン画の全貌!
こうしてシライシでダイヤモンドを購入し、ケイウノでの2回目の打合せへ。
1週間じっくり悩んでブラッシュアップを重ね、ついに完成したリングのデザインがこちらです!

【リングデザインの6つのこだわり】
- ① ダイヤの数は7石: 付き合ってから結婚までの「7年間」の思い出をダイヤの数に込めて
- ② 日本人の指に馴染むS字ライン: 骨格の傾きをカバーし、ダイヤが常に真上を向く美しいウェーブ
- ③ 隠れイニシャル: 自然な植物のツタ模様に見せかけて、二人のイニシャルを透かし彫り
- ④ トルコキキョウの台座: 妻の誕生花であるトルコキキョウの花びらが、メインダイヤを優しく包む造形
- ⑤ 3点のミル打ち: クラシカルで繊細なアクセントを花の足元に配置
- ⑥ 内側の刻印: リングの内側にも手彫りのトルコキキョウを
いかがでしょうか……!
妻の指の骨格に美しく馴染む繊細なウェーブ、肌色を引き立てるゴールドとプラチナの絶妙なコンビネーション、そしてダイヤを優しく包み込む「トルコキキョウ」の台座。
細部に至るまで自分の想いとこだわりを詰め込み倒した結果、最終的な価格は当初の予算感(20〜30万円台)を軽々と超えてしまいました……!
ですが、
一切の妥協も後悔もない、これからの人生を共にする妻へ自信を持って手渡せる最高のプロポーズリングの設計図が完成しました。
(なお、この後すぐに結婚指輪も購入する必要があることを、このときの自分はまだ知る由もありません・・・)
今回の前編はここまで!【後編へ続く】
予算はだいぶオーバーしてしまいましたが、一切の妥協なく、二人だけのストーリーを詰め込んだ最高のデザインが決まりました。
しかし、フルオーダーメイドの指輪作りはここからが本番です!
次回の【後編】では、
- デザイン画から立体へ!原型(WAX)チェックのリアルな現場
- 最終的にかかったトータル費用の詳細内訳
- 会社の福利厚生(WELBOXの10%引き)を活用して数万円浮かせた「裏ワザ」
- フルオーダーで絶対に失敗しないための「納期・スケジュール」の注意点
など、プレ花婿の皆さんが一番知りたい実用的なノウハウを余すことなくお届けします!
これからプロポーズや指輪選びを控えている方は、ぜひ後編もあわせてチェックしてみてくださいね!
👉 【後編】「原型チェック〜納品の実体験、コストを抑える裏ワザも公開!」はこちら
前編を最後までお読みいただきありがとうございました!
ケイウノは相談やデザイン画の提案だけなら完全無料です。
「自分たちの想いを形にしたらどんなデザインになるんだろう?」と気になる方は、
下見だけでも本当に楽しいので、ぜひ気軽に体験してみてくださいね!
(※飛び込みだとデザイナーさんが不在の場合もあるので、事前のWeb予約が安心です。もしよければ以下リンクから覗いてみてくださいね!)
👉 ケイウノでの相談予約はこちらから(相談無料)でわでわ!


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